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無断で寄付者に「首相から今も謝罪ない」(読売新聞)

 友愛政経懇話会の偽装献金事件で、元公設第1秘書の勝場啓二被告(59)が在宅起訴されてから3か月余り。

 勝場被告に勝手に名前を使われ、同懇話会への「寄付者」にされた人たちの中には、「首相本人や事務所からは今になっても謝罪や説明がない」という不満が広がっている。

 今回の事件では、2008年分までの5年間で延べ270人が、了解もなく同懇話会に政治献金をしたことになっていた。

 04年の政治資金収支報告書に、「12万円」を寄付したとの記載がある東京都内の60歳代の主婦も、その一人。先月、国会中継で、鳩山首相が母親からの資金提供について、「天地神明に誓って全く知らなかった」と答弁するのを見て、思わず「とぼけるのもいいかげんにしてよ」とつぶやいてしまった。

 普通の家庭なら、月に1500万円も受け取りながら、知らなかったで済むはずはないと思うからだ。首相の事務所からは連絡すらない。

 北海道内の60歳代の男性も、事務所から一切連絡を受けていなかった。「あまりに世界が違うので成り行きを見守るしかない」。男性は半ばあきらめながらも、「小銭入れの底まで見ながら生活している僕らからすれば、こんなことはあってはならない」と厳しい口調で語った。

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たばこ増税で6割が「禁煙」決意!?(産経新聞)

 「ジョンソン・エンド・ジョンソン」(東京都千代田区)が先月、喫煙者312人に聞いた調査によると、今年10月に1本5円のたばこ税引き上げを機に、約6割が「吸うのをやめたいと思う」と回答した。お財布事情が禁煙の大きな動機となる傾向がうかがえる。

 また、たばこ税の増税について「どう思うか」を聞いたところ、「納得できない」が54・8%、「やむを得ないと思う」が45・2%で、ほぼ意見が分かれる結果だった。

 禁煙を補助する「お助けグッズ」で興味あるもの(複数回答)は、禁煙ガムや、肌に張る禁煙パッチなどの「禁煙補助剤」が51%で最多。「電子たばこ」(38%)、「禁煙パイポ」(21%)が続いた。

 グッズを選ぶポイント(同)としては、「吸いたい気持ちすぐ抑えてくれる」(56・4%)、「効果を感じられる」(53・5%)、「禁煙のイライラを感じない」(52・9%)-の順で、禁煙による精神的なつらさを紛らわせたい気持ちが強いようだ。

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<宇陀市長選>竹内幹郎氏が初当選(毎日新聞)

 宇陀市長(奈良県)前市議の竹内幹郎氏(61)が初当選。前市議長の玉岡武氏(66)を破る。投票率は76.94%。

 確定得票数次の通り。

当12174 竹内 幹郎=無新<1>

  9904 玉岡  武=無新

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パトカーが信号無視=衝突、2人にけが負わす-神奈川県警(時事通信)

拉致支援法案が衆院通過(時事通信)

 北朝鮮による拉致被害者への給付金の支給期間を5年間延長する拉致被害者支援法改正案は23日午後の衆院本会議で全会一致で可決された。参院でも全会一致で可決、成立する見通し。
 同法の施行規則によると、拉致被害者が1人の世帯に毎月17万円、2人の世帯に同24万円が支給される。3人以上の世帯には24万円に加え、3人目から1人当たり3万円ずつが加算される。 

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<村田元外務次官死去>日米密約調査を後押し(毎日新聞)

 日米密約の存在を証言した村田良平元外務事務次官が18日、死去した。国会の場で初めて事務次官経験者らが密約について語った衆院外務委員会の前日だった。村田氏も参考人招致を打診されたが、肺がんを患っていたため応じられなかった。

 村田氏は事務次官、駐米大使などを歴任。08年に出版した「村田良平回想録」(ミネルヴァ書房刊)で日米安保条約改定時の核持ち込み密約があったと明らかにした。昨年6月には毎日新聞の取材に対し、前任次官から密約の引き継ぎを受けたことも証言。政権交代後の外務省の密約調査を後押しする形になった。【大貫智子】

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